音の種まきありがとう

Micotsuki Shivamoon による音の種まきライブが、おかえりなさいのとりの巣カフェで開催されました。

素敵な音色で、とりの巣カフェに音の種まきをしていただきました。

心地よい時間を皆さんとご一緒できたことに感謝いたします。

ありがとうございました。

“おかえりなさい
すべてがゆるされた魂の庭へ”

“音の女神”の名を持つインディアン・スライドギター「サラスヴァティ・ヴィーナ」。ストリングスの上をすべるヒマラヤクリスタルから生み出される音のスロープを滑り降り、宇宙の讃歌「マントラ」の橋を渡って、ハルモニウムの倍音のレイヤーに身を沈めるとき、あなたが辿りつくのは、他でもない あなた自身の心のサンクチュアリ。

Micotsuki Shivamoon

バイロンベイ出身、生来の音楽家でありヨギである両親を持つマルチインストロメンタリスト、Shivam Rathと、東京発、声を楽器に世界の聖地、神社仏閣で、シャーマニックな奉納ライブを続けるmico、二人のサウンドワラ(音遣い)による Devotional Duo。父の影響から幼少期よりインド古典音楽の学びをはじめたShivamは現在、インディアン・スライドギターの巨匠、Debashish Bhattacharyに師事し、ラーガの迷宮を探求中。平均律を超えた夢幻のメロディにmicoのヴォイスがライドするとき、唯一無二のエンライトメン ト・サウンドが放たれる。ともにNada Yoga(音のヨガ)の指導者でもある二人は、オーストラリア、タイ、日本各地のヨガスタジオ、フェスティバル等で歌うヨガと呼ばれる「キルタン」のレッ スンを展開。今年の5月には、全世界3800万人を抱きしめたインドの聖者アンマ(シュリー・マータ・アムリタ・ナンダマイー)来日ツアーにて奉納演奏。音のスター・シードをシェアしながら巡礼の旅を続けている。

http://www.aumbience.net/starseedgarden.html

ライブムービー
宮崎県都城狭山神社 奉納演奏

Live@マルコノスタルジ(大阪)

当日は七色の音のかけらを小さな心のおみやげとして、みなさんにシェアさできることを楽しみにしています。     
Love & Shanti

―Micitsuki Shivamoon_h

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